STAGE2 目次|NEW TREASURE 中2英文法(接続詞・文型・不定詞/動名詞・受動態・現在完了・代名詞・後置修飾・関係代名詞・仮定法 など)
NEW TREASURE STAGE2(中高一貫・中2英語)の文法解説記事を、単元名・困りごと・Lesson別に探せる目次ページです。接続詞、不定詞、動名詞、受動態、現在完了、関係代名詞など、今の苦手やテスト範囲に合わせて必要な記事を選べます。
STAGE2では、基本的な語順や時制に加えて、文の要素、形の使い分け、長い英文の構造を考える単元が増えます。すべてを最初から読む必要はありません。まずは確認したい文法やLessonを探してください。
このページで確認できること
Lesson1~12の文法解説記事、苦手単元の探し方、テスト範囲に合わせた復習先をまとめています。単語一覧、教科書本文の和訳、問題集の解答配布は扱っていません。
単元名から探す早見表
テスト範囲や文法名が分かっている場合は、下の表から該当Lessonへ進んでください。
| 単元名 | 該当Lesson | 確認するポイント |
|---|---|---|
| 接続詞 | Lesson1・Lesson2 | and/or/but、when、after、before、if、thatの使い方 |
| 文の要素 | Lesson3 | SV、SVC、SVO、SVOO、SVOCの区別 |
| 不定詞 | Lesson4・Lesson11 | 3用法、it to、疑問詞+to、too / enough |
| 動名詞 | Lesson5 | ingの役割、toとingの使い分け |
| 受動態 | Lesson6 | be+過去分詞、疑問文、SVOO・SVOCの受動態 |
| 現在完了 | Lesson7 | have/has+過去分詞、経験、継続、現在完了進行形 |
| 名詞・代名詞 | Lesson8 | 可算・不可算、不定代名詞、再帰代名詞 |
| 後置修飾 | Lesson9 | 名詞を後ろから説明する形、過去分詞の修飾 |
| 関係代名詞 | Lesson10 | 主格、目的格、thatの使い方 |
| 間接疑問・付加疑問・仮定法 | Lesson12 | 間接疑問の語順、付加疑問の肯定・否定、wereの使い方 |
Lesson別目次
学校で扱っているLesson番号が分かる場合は、こちらから直接移動できます。
- Lesson1:接続詞・感嘆文
- Lesson2:if・that・have toなど
- Lesson3:文の要素(SV~SVOC)
- Lesson4:不定詞の3用法
- Lesson5:動名詞・toとing
- Lesson6:受動態
- Lesson7:現在完了
- Lesson8:名詞・代名詞
- Lesson9:後置修飾
- Lesson10:関係代名詞
- Lesson11:to不定詞の発展
- Lesson12:間接疑問・付加疑問・仮定法
苦手の原因が分からない場合は困りごと別、全体を見直したい場合はSTAGE2総括、復習後の確認には仕上げチェックを利用してください。
どこを読めばいい?(困りごと別)
単元名が分からない場合は、今の困り方に近い項目から選んでください。
- 接続詞の後ろの語順が分からない → Lesson1(when/after/before)・Lesson2(if/that)
- 文の要素(SVC/SVO/SVOO/SVOC)があいまい → Lesson3
- 不定詞の3用法が混ざる → Lesson4・Lesson11(発展)
- toとingの使い分けで間違える → Lesson5
- 受動態の疑問文やbyの扱いが分からない → Lesson6
- 現在完了と過去形、forとsinceの違いが分からない → Lesson7
- 可算・不可算、one・another・each、再帰代名詞が苦手 → Lesson8
- 後置修飾で、どの名詞を説明しているか分からない → Lesson9
- 関係代名詞の主格・目的格やthatの使い方があいまい → Lesson10
- it to、疑問詞+to、too / enoughの語順が分からない → Lesson11
- 間接疑問・付加疑問・仮定法wereが苦手 → Lesson12
困りごとから復習するときのコツ
まずは、今説明できない単元を1つ選んでください。関係代名詞なら文の要素や後置修飾、受動態なら文の要素など、前に学んだ内容が関係している場合もあります。
記事を読んだ後は、仕上げチェックで理解できたか確かめてください。
総括(STAGE2 全体の弱点確認)
STAGE2全体が難しく感じる場合や、複数の単元で間違いが増えている場合は、総括記事から確認してください。
語順、形の区別、文の形の変化のうち、どこで判断しにくくなっているかを整理すると、復習するLessonを選びやすくなります。
NEW TREASURE STAGE2で扱う文法範囲
このページでは、NEW TREASURE STAGE2を中高一貫校の中2相当で扱うことが多い英語教材として整理しています。
STAGE1で学ぶ基本語順や時制の上に、接続詞、文の要素、不定詞、動名詞、受動態、現在完了、後置修飾、関係代名詞などが重なります。
それぞれの単元は独立しているわけではありません。たとえば関係代名詞には文の要素や後置修飾、現在完了には過去形との違いが関係します。
基本語順や時制に不安がある場合は、STAGE1 目次から確認できます。STAGE3に進む前には、現在完了・後置修飾・関係代名詞・間接疑問などを見直しておくと、長い英文の理解にもつながります。
STAGE2で確認したい3つのポイント
STAGE2では、単語の意味が分かっていても、語順や文法の形を判断しにくくなることがあります。特に次の3つを確認してください。
1. 語順を理解できているか
接続詞、文の要素、後置修飾、関係代名詞では、語句の並び方や文のまとまりを考える必要があります。
I know that he is busy.
この文では、thatの後ろにhe is busyという主語+動詞を含む文が続いています。
2. 文法の形を区別できているか
不定詞、動名詞、受動態、現在完了では、to+動詞の原形、動詞のing形、be+過去分詞、have/has+過去分詞などを区別します。
I want to play tennis.
I enjoy playing tennis.
wantの後ろではto play、enjoyの後ろではplayingを使います。日本語訳だけでなく、前の動詞に続く形を確認してください。
3. 文の形の変化に対応できるか
it to、疑問詞+to、too / enough、間接疑問、付加疑問などでは、語順や文の形を正しく使う必要があります。
Do you know where he lives?
間接疑問では、where does he liveではなく、where he livesの語順になります。
語順を確認したい場合はLesson3やLesson10、形の区別ならLesson4~Lesson7、文の形の変化ならLesson11・Lesson12を参考にしてください。
STAGE別:
STAGE1 目次 /
STAGE2 目次 /
STAGE3(総まとめ)
Lesson別の文法解説記事と読み方
Lesson1から順番に読む必要はありません。テスト範囲が決まっている場合は該当Lessonを優先し、苦手の原因が別の単元にある場合は、その土台となるLessonに戻って確認してください。
以下では、Lessonごとに学習内容、よくあるミス、読む記事の選び方をまとめています。
Lesson1:接続詞(or/when・after・before/感嘆文)
接続詞は、語句や文をつなぐ働きをします。when・after・beforeなどの接続詞の後ろに主語+動詞を含む文が続くことや、感嘆文の語順を確認します。
基本から見るならand/or/but、時を表す接続詞が苦手ならwhen・after・before、語順の変化を確認したい場合は感嘆文の記事を選んでください。
よくあるミス:whenを接続詞として使うときに、後ろに主語+動詞の形を作れないことがあります。
Lesson2:接続詞(if・that・助動詞 have to など)
ifが条件を表す副詞節を導く場合、未来の内容でも通常は現在形を使います。一方、that節は文の中で名詞の働きをすることがあります。それぞれの役割と後ろに続く形を確認してください。
if節の時制が苦手なら最初の記事、that節の働きが分からない場合は次の記事、have toなどの表現を確認したい場合は3つ目の記事から読むと整理しやすくなります。
よくあるミス:未来の条件を表すif節の中で、willを使ってしまうことがあります。ただし、ifを使うすべての文で未来表現が使えないわけではありません。
- ifの使い方|but文頭とカンマ|中2英語の接続詞例文解説法
- Stage2 Lesson2-2 英語文法の意味と使い方徹底ガイド
- STAGE2 Lesson2-3 接続詞2 助動詞(have to等)
Lesson3:文の要素(SV~SVOC/SVOO)
文の要素を理解するには、動詞の後ろにどのような要素が必要なのかを確認することが大切です。SVOOとSVOCを区別できると、その後の受動態や不定詞の理解にもつながります。
まずSV~SVOCの基本を押さえ、次にSVOOのto/for、最後にSVOCをとる動詞へ進むと段階的に確認できます。
よくあるミス:SVOOとSVOCを日本語訳だけで判断し、目的語と補語の関係を見落とすことがあります。
Lesson4:不定詞(名詞的/副詞的/形容詞的)
不定詞の基本形は「to+動詞の原形」です。名詞的・副詞的・形容詞的の3用法は、日本語訳だけでなく、文の中でどのような役割をしているかで判断します。
「~すること」という働きなら名詞的用法、目的や理由なら副詞的用法、名詞を後ろから説明する形なら形容詞的用法の記事を確認してください。
よくあるミス:3用法を訳だけで判断してしまい、文の中での役割を見落とすことがあります。
I have a lot of homework to do.
この文では、to doがhomeworkを後ろから説明しています。
Lesson5:動名詞/toとingの使い分け
動名詞は、動詞のing形が名詞の働きをする形です。不定詞との使い分けでは、前の動詞の後ろにどちらの形が続くかを確認します。
まず動名詞と現在進行形の違いを押さえ、その後でtoとingの使い分けへ進んでください。
よくあるミス:enjoy to doのように、前の動詞に合わない形を使ってしまうことがあります。
I enjoy reading books.
enjoyの後ろでは、to readではなくreadingを使います。
Lesson6:受動態(基本/疑問文/SVOO・SVOCの受動態)
受動態の基本形は「be+過去分詞」です。疑問文ではbe動詞を主語の前に置き、SVOO・SVOCの受動態では文の要素の理解が必要になります。
基本形、疑問文の語順、SVOO・SVOCの受動態の順に確認すると、応用問題にも取り組みやすくなります。
よくあるミス:受動態の疑問文でbe動詞を主語の前に移動できないことがあります。
Was this book written by him?
Lesson7:現在完了(3用法/経験/継続/完了進行形)
現在完了の基本形は「have/has+過去分詞」です。過去の出来事を今とのつながりで表す点に注目し、過去形との違いやfor / since / How longの使い方を確認します。
過去形との違いがあいまいなら基本記事、been/goneやever/neverが苦手なら経験、for/sinceが苦手なら継続の記事を選んでください。現在完了進行形も別の記事で確認できます。
よくあるミス:yesterdayのように過去の時点を明確に示す語と、現在完了を一緒に使ってしまうことがあります。
I have lived here for five years.
for five yearsは、過去から今まで続いている期間を表します。
- 現在完了形とは|haveとhasの違い・過去形との違い|中2英語
- beenとgoneの違い|現在完了・ever・never確認
- forとsinceの違い|現在完了形の継続|中2英語例文解説
- 現在完了進行形とは|have been ingの意味|中2英語例文解説
Lesson8:名詞・代名詞(可算不可算/不定代名詞/再帰代名詞)
名詞では、数えられる名詞と数えられない名詞の区別が基本です。不定代名詞や再帰代名詞では、意味だけでなく形と使う位置も確認します。
可算・不可算の判断が苦手なら最初の記事、one・another・eachの違いなら2つ目、myselfやthemselvesなどの形なら3つ目の記事を選んでください。
よくあるミス:数えられない名詞にaを付けたり、複数形にしたりしてしまうことがあります。
- butterは不可算名詞|可算・不可算の見分け方と数え方|中学英語
- STAGE2 Lesson8-2 one・another・each──不定代名詞の基本と使い分け
- 再帰代名詞selfとselvesの違いを例文で学ぶ中学英語法
Lesson9:後置修飾(基本/過去分詞)
後置修飾は、名詞を後ろから説明する形です。どの名詞を説明しているのかを判断できるようになると、長い英文の構造もつかみやすくなります。
まず前置修飾と後置修飾の違いを確認し、次に過去分詞による後置修飾へ進んでください。関係代名詞を学ぶ前の復習にも役立ちます。
よくあるミス:後ろから説明する語句が、どの名詞にかかっているのか分からなくなることがあります。
Lesson10:関係代名詞(主格/that/she-her-hers)
関係代名詞は、名詞を後ろから説明する節を作るときに使います。まず主格のwho / which / thatを確認し、次に目的格やthatの使い方を整理してください。
主格の作り方が苦手なら最初の記事、主格と目的格の違いが分からない場合はshe/her/hersを扱う記事、thatとwhichの使い分けを確認したい場合は3つ目の記事へ進んでください。
she/her/hersは人称代名詞の主格・目的格・所有格の違いを表す例です。関係代名詞そのものではありませんが、主格と目的格の役割を考える際の基礎になります。
よくあるミス:先行詞だけで関係代名詞を選び、後ろの節で主語や目的語がどのような役割をしているかを確認しないことがあります。
This is the book that explains the rule.
この文では、thatが後ろの節の主語の役割をし、the bookを説明しています。
Lesson11:to不定詞の発展(it to/疑問詞+to/too-enough)
Lesson11では、形式主語itを使う不定詞の構文、疑問詞+to不定詞、too / enoughを使った表現を確認します。不定詞の3用法があいまいな場合は、先にLesson4へ戻ってください。
it is … for 人 toの語順、where to goなどの疑問詞+to不定詞、too / enoughを使った文の書き換えを、それぞれの記事で確認できます。
よくあるミス:where to goのような「疑問詞+to不定詞」を、where he goesのような「疑問詞+主語+動詞」の節と混同することがあります。前者は主語と時制を持つ節ではなく、語句として文の中で使われます。
- it to構文|it is for人toの語順を中2英語で確認
- 疑問詞to不定詞|where to goの語順と意味を中2英語で確認
- STAGE2 Lesson11-3 enough to 構文|too / enough to と so that の文の変化
Lesson12:発展文法(間接疑問/付加疑問/仮定法 were)
間接疑問では「疑問詞+主語+動詞」の語順、付加疑問では肯定文と否定形・否定文と肯定形の対応、仮定法では現実と異なる内容を表すwereの使い方などを確認します。
疑問文の語順が残ってしまう場合は間接疑問、文末の確認表現が苦手なら付加疑問、現実と異なる仮定の表し方を確認したい場合は仮定法の記事を選んでください。
よくあるミス:間接疑問で、Do you know where does he live?のように疑問文の語順を残してしまうことがあります。正しくはDo you know where he lives?です。
保護者が確認するときの見方
保護者の方が復習する単元を探す場合は、点数だけでなく、お子さまがどの文法を説明しにくいかを確認してみてください。
STAGE2では、今学んでいるLessonより前の内容が理解の土台になっていることもあります。まず困りごと別で近い状態を探し、学校の進度やテスト範囲と照らして確認する記事を選んでください。
記事を読んだ後は、仕上げチェックで要点を自分の言葉で説明できるか確かめると、次に復習する場所を決めやすくなります。
よくある質問
NEW TREASURE STAGE2の目次として、このページでは何を確認できますか?
Lesson1~12の文法解説記事、苦手単元の探し方、テスト範囲に合わせた復習先を確認できます。単語一覧や教科書本文の和訳、問題集の解答配布ではなく、文法理解を整理するための目次です。
NEW TREASURE STAGE2はどこから復習すればよいですか?
単元名が分かっている場合は早見表、苦手がはっきりしない場合は困りごと別から選んでください。複数の単元が混ざっている場合は、総括で弱点を整理し、土台になる単元から確認すると進めやすくなります。
STAGE2で急に難しく感じる理由は何ですか?
接続詞、不定詞、動名詞、受動態、現在完了、関係代名詞など、語順や文法の形を判断する単元が増えるためです。単語の意味だけでなく、文の中での役割や形の違いを確認することが大切です。
NEW TREASURE STAGE2の単語一覧はありますか?
このページでは単語一覧そのものは掲載していません。文法単元の復習や、テスト範囲に対応する文法解説記事を探す際に利用してください。
文法問題集STAGE2の復習にも使えますか?
文法問題集で扱う単元の理解を確認する目的で利用できます。ただし、問題集の解答そのものを配布するページではありません。間違えた問題の文法が分からない場合は、早見表や困りごと別から該当記事を探してください。
教科書本文や和訳を探している場合はどうすればよいですか?
このページでは、教科書本文や和訳そのものは扱っていません。本文中の英文構造が分からない場合は、接続詞、現在完了、後置修飾、関係代名詞など、関係する文法単元を確認してください。
STAGE1に戻った方がよい場合や、STAGE3に進む前に確認したい単元はありますか?
be動詞と一般動詞、基本時制、疑問文・否定文、基本語順があいまいな場合は、STAGE1 目次で確認してください。STAGE3に進む前には、現在完了、後置修飾、関係代名詞、間接疑問などを説明できるか見直しておくとよいでしょう。
仕上げチェック(1行で説明できるか)
記事を読んだ後は、次の項目を自分の言葉で説明できるか確認してください。説明できない単元があれば、該当Lessonの記事に戻って見直しましょう。
- 接続詞(Lesson1):when・after・beforeなどの後ろに続く形を説明できるか。接続詞(Lesson2):条件を表すif節の時制を判断できるか。
- 文の要素:SV・SVC・SVO・SVOO・SVOCの違いを説明できるか。
- 不定詞:to+動詞の原形と、名詞的・副詞的・形容詞的用法を区別できるか。
- 動名詞:動名詞と現在進行形の違い、toとingの使い分けを説明できるか。
- 受動態:be+過去分詞の形と、疑問文の語順を説明できるか。
- 現在完了:過去形との違い、経験・継続・完了などの用法、forとsinceの違いを説明できるか。
- 名詞・代名詞:可算・不可算、不定代名詞、再帰代名詞の使い方を区別できるか。
- 後置修飾:後ろの語句がどの名詞を説明しているか判断できるか。
- 関係代名詞:主格と目的格の違い、who・which・thatの使い方を説明できるか。
- 不定詞の発展:it to、疑問詞+to、too / enoughの基本的な語順を説明できるか。
- 発展文法:間接疑問の語順、付加疑問の肯定・否定の対応、仮定法wereの使い方を説明できるか。
仕上げの使い方
説明できない項目が複数ある場合も、最初からすべて読み直す必要はありません。学校のテスト範囲や今の苦手に合わせて、優先する単元を選んでください。
- 基本の形が分からない → 該当Lessonの基本記事へ
- 似た文法の違いが分からない → 困りごと別から関連単元へ
- 文の書き換えや語順で間違える → Lesson11・Lesson12など該当する単元へ
仕上げチェックで複数の項目を説明できない場合は、記事を増やして読む前に、学校の進度とテスト範囲に合わせて復習する順番を整理することも大切です。
接続詞・文の要素・不定詞・動名詞・受動態・現在完了・関係代名詞のつながりが分かりにくい場合は、文法復習講座で教材や答案をもとに確認できます。
記事だけで復習を進めるか、個別に確認してもらうかを判断したい場合は、講座内容をご覧ください。

